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その他のお知らせ

公益財団法人前川財団「2022年度 家庭・地域教育助成募集」のご案内

公益財団法人前川財団より「2022年度 家庭・地域教育助成募集」の案内がありましたので、お知らせいたします。

募集案内申請方法等詳しくは、公益財団法人前川財団のホームページをご参照ください。

【文化庁】研究目的に係る著作物の利用に関するアンケート

一般財団法人ソフトウェア情報センター(SOFTIC)より、文化庁委託事業「研究目的に係る著作物の利用に関する調査研究」に関し、下記のアンケートへ協力依頼がありました。

 

「研究目的に係る著作物の利用に関するニーズアンケート」

 

本調査は特に、「研究成果の発表の場面」※での他人の著作物の利用についてお伺いするものです。※学会誌等への論文発表、出版物での公表や、学会等での成果発表や講演等
回答に要する時間の目安は3分から15分程度です。

研究成果の発表場面での著作物利用に際して、支障が生じているか否かを把握し、必要な検討の参考にするものですので、貴会会員の皆様に、広くご協力をいただけますと幸いです。

 

アンケートURL https://www.softic.or.jp/index2022

 

なお、ご不明な点につきましては下記宛てお問い合わせください。

bunka2021@softic.or.jp

「フィールドワークにおける性暴力・セクシュアルハラスメントに関する実態調査アンケート」ご協力のお願い

共同研究グループ「フィールドワークとハラスメント」より、下記のとおりアンケート協力の依頼がありました。

 

1.調査名:「フィールドワークにおける性暴力・セクシュアルハラスメントに関する実態調査アンケート」

2.アンケートの趣旨(添付資料1をご参照ください)

3.アンケート項目一覧(添付資料2、資料3をご参照ください)

4.調査目的:フィールドワーク中に起きた性被害とその対策・対処についての実態
把握

5.使用言語:日本語または英語

6.実施時期:2022年1月15日〜2022年2月15日(予定)

7.実施形式:Google Formを利用したウェブ・アンケート

8.倫理審査:名古屋大学倫理審査委員会による審査・承認済み(承認番号:NUHM-21-009)

9.アンケート結果の公表:報告書や論文にまとめたものをWEB公開し、ご協力いただいた学会に送付

10.実施主体:共同研究グループ「フィールドワークとハラスメント」(HiF)
https://safefieldwork.live-on.net/

11.後援:一般社団法人男女共同参画学協会連絡会 https://djrenrakukai.org/人文社会科学系学協会男女共同参画推進連絡会(通称 GEAHSS)https://geahssoffice.wixsite.com/geahss

12.問い合わせ先:sub.fieldworkandsafety@gmail.com

 

フィールドワークとハラスメント(HiF)企画者一同

大友瑠璃子(北海道大学)、杉江あい(名古屋大学)、堀江未央(岐阜大学)、椎野若菜(東京外国語大学)、山口亮太(静岡県立大学/学振RPD)、蔦谷匠(総合研究大学院大学)、黄潔(名古屋大学)、稲角暢(京都大学/日本学術振興会ナイロビ研究連絡センター)、川本悠紀子(名古屋大学)

 

教育史学会 フィールドワークにおける性暴力・セクシュアルハラスメント関する実態調査アンケートご協力のお願い

資料1.実態調査アンケートの趣旨

資料2.アンケート項目一覧(簡易抽出版

資料3.アンケート全項目

 

前川財団 オンラインセミナーのご案内

前川財団より、下記のとおりオンラインセミナーの案内が届きました。

「新型コロナ・災害頻発の時代をみんなで生き抜く子育て」

開催日時:2022年1月29日(土) 13:30~15:30

開催方法:オンライン Zoomウェビナー

申込方法:https://www.mayekawafoundation.org/seminar/seminar_20220129.html

2022年度笹川科学研究助成のご案内

(公財)日本科学協会より、笹川科学研究助成の募集案内がありました。

笹川科学研究助成は、課題の設定が独創性・萌芽性をもつ研究、発想や着眼点が従来にない新規性をもつ若手の研究を支援しています。30年以上の歴史を持ち、2021年4月1日までで10,258件(6,095,680千円)の研究を支援してきました。

■主な募集条件
【学術研究部門】
・大学院生等(修士課程・博士課程)
・35歳以下の任期付き雇用の若手研究者
・ただし、「海に関係する研究」は重点テーマとして支援し、雇用形態は問わない。
・助成額は、1件100万円を限度とする。(前年度:304件採択)

【実践研究部門】
・学校・NPO職員等に所属している方
・博物館、図書館等の生涯学習施設に所属している学芸員・司書等
・年齢、雇用形態は問わない。
・助成額は、1件50万円を限度とする。(前年度:17件採択)

■申請期間
・申請期間:2021年 9月15日 から 2021年10月15日 23:59 まで

■申請方法
Webからの申請となります。詳細は本会Webサイトをご確認下さい。
https://www.jss.or.jp/ikusei/sasakawa/

全国大学院生協議会よりアンケート調査協力の依頼

大学院生のみなさま

突然のご連絡、失礼いたします。私たちは全国大学院生協議会(全院協)です。
この度は、大学院生を対象にしたアンケート調査にご協力いただきたく、ご連絡いたしました。

本調査は、全院協が、全国各大学の加盟院生協議会・自治会の協力の下に実施する、全国規模のアンケート調査です。本調査は、大学院生の研究及び生活実態を客観的に把握し、もってその向上に資する目的で行うものです。

全院協では2004年度以来毎年、アンケート調査を行っており、今年で17回目です。調査結果は「報告書」としてまとめており、こうした調査結果をもとに関連省庁、国会議員及び主要政党等に対して、学費値下げや奨学金の拡充などの要請を行っております。また、本調査により明らかになった大学院生の深刻な実態は、これまで、NHKや朝日新聞をはじめとした各種マスメディアでも取り上げられ、社会的に大きな反響を呼びました。

大学院生の奨学金借入、「500万円以上」が25%
朝日新聞 2014年11月27日 朝刊

全国大学院生協議会まとめ 大学院生、6割が経済不安
毎日新聞 2014年12月1日 朝刊

大学院生 バイトで研究に支障
NHK生活情報ブログ 2012年11月30日
http://www.nhk.or.jp/seikatsu-blog/800/139365.html

学費・奨学金等の重大な問題が存在するにも関わらず、大学院生の生活実態を詳細に明らかにする全国的な調査は、全院協以外では行なわれておりません。より多くの方々に回答いただき、調査の精度を高め、問題を広く社会に発信していくことの意義は今日一層高まっていると考えます。とりわけ今年度はコロナ禍が大学院生の研究生活にどのような影響を与えたかを測る上で、例年以上に重要な意義を帯びてくるのではないかと予測されます。ぜひご協力いただきますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

本アンケート調査で得られた情報は、以上に述べた目的以外に使用されることはありません。また、個人が特定される形で調査結果をまとめることはありません。

回答はこちらから行うことができます。
—————————————————————
【アンケート回答フォームURL】
https://forms.gle/9GhLr3R2L6p6uWMv8

—————————————————————
期限は【2021年9月30日】です。

お忙しいところ恐縮ですが、ご協力よろしくお願い致します。

全国大学院生協議会
〒186-0004 東京都国立市中2-1 一橋大学院生自治会室気付
電話・FAX:042-577-5679
E-mail:zeninkyo.jimu@gmail.com
Twitter:@zeninkyo

Facebook:https://www.facebook.com/zeninkyo/
Websitehttps://zeninkyo.org/(上記アンケートのURLが開けない場合はこちらから)

「未来を強くする子育てプロジェクト」女性研究者への支援のご案内

第15回 未来を強くする子育てプロジェクト 女性研究者への支援

主催: 住友生命保険相互会社 後援:文部科学省、厚生労働省

趣旨:

育児のため研究の継続が困難となっている女性研究者および、育児を行いながら研究を続けている女性研究者が、研究環境や生活環境を維持・継続するための助成金を支給します。

人文・社会科学分野における萌芽的な研究の発展に期待する助成です。

助成期間と金額:

1年間に100万円(上限)を2年間  2022年4月〜2024年3月(予定)

募集期間:

2021年7月12日(月)〜 9月10日(金)必着

応募方法:

WEBサイトの募集要項より応募用紙をダウンロードし基本情報をご記入の上、必要資料と一緒にお送りください

https://www.sumitomolife.co.jp/about/csr/community/mirai_child/women/

宛先・問い合わせ先

「未来を強くする子育てプロジェクト」事務局

〒102-0072 東京都千代田区飯田橋2−14−7 光ビル

電話 03-3265-2283(平日10:00〜17:30)

公益財団法人前川財団「2021年度 家庭・地域教育助成募集」のご案内

公益財団法人前川財団より「2021年度 家庭・地域教育助成募集」の案内がありましたので、お知らせいたします。

募集案内申請方法等詳しくは、公益財団法人前川財団のホームページをご参照ください。

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教育史学会事務局
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